花帰葬好きなんで、普通に腐女子な空間に顔を出すことがあります。というか女性向けマイナージャンルのオンリー即売会なんて普通に男女比1:100(ならまだマシなほう)ですよねwww
そんな空間に足を踏み込んだ腐男子として、感じたこと。
きっかけはこちらのエントリです:
http://d.hatena.ne.jp/higayasuo/20080705/1215253456
女子だらけの飲み会に参加して感じること – ひがやすを blog
ここに出てる話は、ぶっちゃけ「料理系の世界」だから成り立つ話だと思います。というのは……この世界、たぶん男性「排除」の論理がないんですよね。
腐女子の世界は技術系とは逆に「男性排除の論理」が本気で機能してしまう空間だったりするので、男が入り込むのに気楽さはゼロですよwww 悪い言い方をしてしまえば「悪い意味での女らしさ」が全開の空間というか。
結局、花帰葬二次創作の人間世界に飛び込んでから1年半、ジャンルを通じた知り合いも少しずつ増えてはきましたが、まだまだ全然ダメです:どうも距離感がうまくつかめません。
腐男子になるのは基本的にお勧めしませんが(さすがにBLを他の男性に押しつけるには勇気が必要ですwww)、もし女性向け世界に飛び込もうというのでしたら、ボイスコさんでもない限りこのあたりの覚悟はしっかりと持ってください。
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